日誌

57)悔しさの残るベスト8《男子バスケ部》

 

本日は夏季支部大会4回戦が所沢北高校でおこなわれました。

 1Qは予想通りの展開でしたが、2Qではオフェンスのリズムと攻める姿勢が弱まってしまい、今までにないプレーで終えてしまいました。

 

3・4Qに入り、足が動き始めてアップテンポで攻めることができましたが、やはり西武文理は強かったですね。

 

今回の敗戦を改め、9月からの練習に励んでほしいと思います。

少ない人数で夏休みも練習試合や大会もやり通したことは素晴らしかったです。

 

ケガをしながらも出続けた2年倉持(高萩北)がチーム最多の20点でした。

1年浜中(入間市野田)もディフェンスも頑張りながら18点でした。

 

4試合通して、浜中がチームトップの得点でした。素晴らしい!! 

 

 

次は11月の新人戦に向けて、個々のレベルアップとチームプレイを重視して練習に励ましたと思います。

 

そして、多くの応援ありがとうございました。

保護者の方々も毎試合駆けつけていただき、励みになりました。

 

今後とも応援等よろしくお願い致します。

 

 

 

中学生の皆さん

心も身体も成長できる狭山経済高校のバスケットボール部で一緒に活動しましょう。入学 ・入部をお待ちしております。